おはようございます。
一昨日(9月1日)は「防災の日」です。
大正12年(1923)の同日に発生した「関東大震災」により、横浜市内は壊滅状態になりました。

この大惨事に対し、大阪府を中心とした救護・救援組織がありました。
「震災救護関西府県聯合」通称「関西村」です。

中村川を挟んで、y21が入院していた「横浜市立大学附属市民総合医療センター」の対面一帯におかれました。
パンフレットには地図も...
「知っている」けど「詳しく知らない」
過去の事例から学べることは少なくないはずです。
歩いてみたいと思います。













